数学の中で最高得意なものは暗算

わたしは高校のところ最初に暗算検定を奪い取りました。

暗算検定は正真正銘思いの外難しくありませんでした。

何故かというと普段せっせと勉強していたし、数学の中で最高得意なものは暗算だったからです。

ゼミナールの宿題と言えば、暗算の復習だ。

昔から暗算の復習の宿題はよく出ていたし、あきるほど暗算は書かされました。

普段から漫画や誌なども読んだりしていたし、暗算は必ずよく見るので乗り越えるときも全然困りませんでした。
最初は暗算検定3級を取りました。

3級は中位暗算ばかりで知っている物体ばっかりでした。

四文字熟語も難しいのはありましたが、暗算の元々の意義などもやっぱり分かっていたり、知っている物体もあったのでいよいよ受かりました。
3級を通して少し経ったら、また暗算検定準2級を取りました。

暗算検定準2級は耐え難いかといえば思いの外難しくありませんでした。

高校生のところの宿題で準2級レベルの暗算を何度も復習していたので、分かって当り前の暗算ばっかりでした。

読みだけではなくて書きも得意だったので私の心中を生かす契機でした。1回で上出来して極めてありがたく思いました。
ただし聞いた話によると及第ぎりぎりのところでした。

そうしたらまた暗算検定2級を受けました。

2回受けたのですが、今までと余程異なり、苦しい暗算ばっかりでした。

読みがようやく出来るかなという視点ばかりで四文字熟語とかは余程分からなかったし、せっかく出来たなと思っても今やあと少しで及第というところでした。
あの状況惜しかったなと思ったけれど、受からないままときは過ぎました。

ついに今の申し込みでは暗算検定準2級だ。

今でも初めて読みや書きは望めるけれど、昔ほどは自尊心はありません。

それでもPCや新聞紙でしばしば暗算は見分けるので暗算は今でも苦手ではありません。

忘れてもまたおんなじ暗算が出てくるので見極めるだけだと思っています。

しかし2級の難しさには心から驚いている。

特別な読み書きばかりで面倒でした

記憶力を高めておくと試験に役にたちます。

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