アイピル失敗でベビーがいることを確認

産婦人科に行くまでにも、何かとこれからの日々の事柄とかを考えるって甚だしく搏動したし、多少のご苦労があったことを鮮明に覚えています。

病院に行く前に市販のおめでた診察薬も診察済みだったので、多分錯覚はないと心の中では保障がありましたが、ストレート1人で出向く根性が持てず、父母にも話しかけられずにいたので、こういう産婦人科に行くまでの流れを集大成知っていた傍に付き添ってもらいました。

初めての産婦人科だったので、インターネットで病院を探し出し、予約をしてから、向かいました。

病院即日、到着したら、そっちの病院は産婦人科だけでなく奥様科もある病院だったので、様々な理由で着ている女性が年代も幅広く何かといらっしゃいました。

たまたま、病院で動く自分も着ている自分も女性だけで、その様子を見たら、少し落ち着いた気がします。

そうして、受け付けを済ませ、簡単な診査書を登録(おめでたに関しての事項※たとえば、おめでたは何周囲ですか?
おめでたが分かったときの気持ちは?お産するか?など)しました。

先々、自分の称号が呼ばれ、客間に案内されて診察机に誘導されました。

初めてのトライでドキドキしながらも言われるがままにトライ机へ。みなさんはエコースクリーンを見ながら、ベビーがいることを確認しました。

そうして、女の教官の前に座り、診察結局を聞きました。エコー写真を渡され『一番、ベビーいますよ』というワンポイント。『産む』『産まない』が決まったら、また来てくださいって。

こんな感じで、お越し時間は速く終わりました。

客間を出て思いましたが、どうしても、冷たく放たれた触れ込みに聞こえて、自分で探した病院だったのですが、がっかりした精神を覚えています。

病院であれば、患者の精神を汲み取って、話をしてくれたら、良いのにとも思いましたね。

でも、結果はベビーがいることは変わりなく、はじめてもらったエコー写真が、自前ではないような気持ちで、一緒に付き添ってもらった傍に発言しました。振り返っても、1人で行かないで良かったと思える日でした。

ベビーができるのは嬉しいことですが、アイピルは早めに飲まないと行けなかったです。

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